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第57期 講座概要  メインテーマ「本物を知る―知る喜び、生きる喜び―」
□開講期間  2014年10月9日(木)〜2015年2月13日(金) 全8回

□会費     全受講(8回)会員21,600円(税込)、4回会員12,300円(税込)
          ※入会諸経費1,080円(学生・65歳以上免除)

□公開講座   前売チケット1枚(1講座につき)3,000円(税込)
          ※ペアチケット2名(1講座につき)5,400円(税込)

□時間     開場 18:30〜 開演19:00〜20:15(予定)
          ※第8回 修了式:19:00〜 コンサート:19:15〜20:30(予定)

□会場     第1〜7回・・・愛知県産業労働センター(ウィンクあいち)
          <5F小ホール1、2、1101会議室>
          第8回【コンサート】・・・熱田文化小劇場


         

   2014年10/9(木) 映画上映『四つの空 いのちにありがとう』
  

  
  ◆◇映画上映◇◆
      
  会場:ウィンクあいち <5F小ホール2>

 【映画情報】
 
 四つの空には、4組の家族の人生が映し出されます。
 そこには、咲くいのち、散るいのちがある。
 その全てが、輝き、支えられて、愛された。
 ありがとう、その思いとともに…。
 
 長女を亡くした父親が語り継ぐ、いのちのメッセージとは?
 小学6年生で白血病を発病した大学生が抱く夢とは?
 老舗料理店の女将、その笑顔の向こうにある思いとは?
 体重326グラムで生まれた少女から発せられる生きる力とは?

 いのちの大切さ、家族の絆、生きる、本当に大切なことをみつめます。
 家族や仲間とともに、あなたの学校・職場・地域でご覧ください。
 生きよう、きっと幸せになれるからと心感じられる映画です。
  ●出演者:鈴木 中人、 高橋 真依、 小出 明子、 吉岡 生未
  ●上映時間:76分  
  ●監 督:杉本 幸雄 
  ●語 り:石黒 志伸 
  ●主題歌:「四つの空 いのちにありがとう」 
  ●プロデューサー:鈴木 中人 
  ●制 作:特定非営利活動法人いのちをバトンタッチする会・ 
        株式会社ライフクリエイト研究所

  ※当日は出演者の小出朋子さんに語っていただきます。
  
  http://www.hm.aitai.ne.jp/~inochinokotodukuri/

   10/22(水) 『日本では報道されないアフガニスタンの現状』 
  講師:前アフガニスタン副大使・
      駐日アフガニスタン大使特別顧問
       バシール・モハバット先生
      
  会場:ウィンクあいち <5F会議室1101>

1956年アフガニスタンカブール生まれ。
76年拓殖大学日本語学科に留学生として来日。

中京大学(商学学士履修)名城大学・日本大学(国際法博士取得)
以来複数の名古屋周辺の大学において国際関係及び、
英語の講師を務める。

愛知・岐阜・三重の県庁で英語・ダリ語・パシュト語の公式通訳も歴任する。
2003年から駐日アフガニスタン大使館において、
二等書記官・一等書記官・領事を歴任。08年から駐日アフガニスタン大使
の特別顧問、10年駐日アフガニスタン副大使。

13年から駐日アフガニスタン大使の特別顧問。
日本政府、経済・文化団体との親密な関係を構築してきた。妻は日本人で岐阜市在中。


   11/7(金) 『こころもからだもキレイで柔軟に〜いくつからでも始められる今効くストレッチ〜』
  講師:(株)あい・愛マインド 代表取締役
      藤田保健衛生大学医学部客員講師 
      
      加藤 利枝子(かとう りえこ)先生

      
  会場:ウィンクあいち <会議室1101>

1982年よりエアロビクスの指導、86年より名古屋市笠寺福祉会館
の高齢者健康体操の指導を始めてから、その他の福祉会館に
延べ700名の高齢者を指導中。

NHK文化センターやスポーツクラブ等で、ソフトエアロビクスのクラスも担当。
08年6月に株式会社あい・愛マインドを設立し、代表取締役に就任。
高齢者の健康体操を中心に現在は、地域の指導員育成(湖西市・熱海市他)や
専門のインストラクター(介護職者・ 健康体操インストラクター)の育成にも
力を注いでいる。

NHK文化センター名古屋にて3教室が全て満席を継続中で、
常にキャンセル待ちの状態です。

この機会にカリスマ先生のレッスンを受けてみませんか?
URL http://www.rieko-lifesupport.com/  

  
  ※当日は動きやすい服装でお越しください。







   11/20(木) 『光る生ものをめぐる小さな大冒険〜意外と身近な発行生物〜』
  講師:名古屋大学名古屋大学大学院生命農学研究科助教授
      大場 裕一(おおば ゆういち)先生
      
  会場:ウィンクあいち <5F小ホール1>

1970年札幌生まれ。小学校から高校まで山形市で育つ。
北海道大学理学部化学科卒業、総合研究大学院大学
分子生物機構論専攻で博士(理学)を取得。

岡崎市の自然科学研究機構(基礎生物学研究所)研究員を経て
現職。専門は発光生物学。
発光生物さがしから、発光のメカニズム、
その進化の解明、さらに発光生物に関する文化資料の収集まで、
発光生物に関することすべてに興味がある。

著書に、「ホタルの光は、なぞだらけ」(くもん出版:2014年度読書感想文コンクール課題図書)、
「光るキノコと夜の森」(岩波書店)がある。

http://molfunmodeling.wix.com/modelinghp#!member/c1han




   12/3(水) 『イノベーション(革新)と地域経済発展について』 
  講師:名古屋工業大学都市社会工学科・
      産業戦略工学専攻教授
      小竹 暢隆(おだけ のぶたか)先生
      
  会場:ウィンクあいち <5F小ホール2>

1974年東京大学工学部科学工学科卒業。
同大学院工学系研究科、化学工専攻修士課程修了。
名古屋工業大学工学研究科社会開発工学科博士課程修了。

地域経済発展や技術経営の視点から、産学連携など
イノベーション・システムにおける政策移転を目指している。
また仲介組織に注目し、経路依存性を考慮しつつ
人とシステムの両方を見ながら国内地域における
産業クラスターの発展の方向性を探っている。

http://odakelab-nitech.jimdo.com/

   12/11(木) 『尾張徳川家と建中寺建立の縁起』
  講師:尾張徳川菩提寺 徳興山 建中寺
      住職 村上 真瑞(むらかみ しんずい)先生
      
      
  会場:ウィンクあいち <5F小ホール1>

1956年生まれ。佛教大学文学部仏教学科卒業。
佛教大学大学院文学研究科博士課程仏教学専攻修了。

85年尾張教区建中寺副住職、浄土宗律師養成所講師、
学校法人東海学園高等学校宗教科非常勤講師歴任。

2004年から佛教大学非常勤講師拝命、
05年から建中寺住職を拝命される。

浄土宗保育協会常任理事、愛知県仏教保育協会会長、
日本仏教保育協会理事も歴任する。

14年社会福祉法人建中寺福祉会理事長に就任し
現在に至る。

建中寺は慶安三年(1650年)に逝去した初代尾張藩主
義直公(家康の九番目の息子)の菩提を弔い、尾張徳川家
先祖代々の菩提寺として、また尾張藩すべての心のよりどころと
するために、

第二代尾張藩主徳川光友卿が慶安四年に
境内地約五万坪の敷地に本堂をはじめ諸堂伽藍数十棟を
建立した。

   2015年1/20(火) 『職場におけるメンタルヘルス』
  講師:医療法人明心会仁大病院ルーセントメンタルヘルスマネジメント
      臨床心理士 西沢 悦子(にしざわ えつこ)先生
      
  会場:ウィンクあいち <5F小ホール1>
  
1989年静岡大学教育学部卒。(小学校教員1級・養護学校教員1級免許)
愛知教育大学教育学研究科 発達・臨床心理学専修修士。

91年4月から2003年3月労働福祉事業団浜松労災病院精神科心理判定員。

同年4月から2008年3月学校法人愛知淑徳大学学生相談室相談員。

8年4月から有限会社ジェイズ・パシフィック ルーセントメンタルヘルスマネジメントカウンセリング部長(医療法人明心会仁大病院 心理科 科長兼務)
を勤めている。

http://www.lucent-mental.com/index.html

  

   2015年2/13(金) 『葦笛の響演 〜ダブルリード楽器の魅力〜』
  

  
講師:名古屋ダブルリードアンサンブル

  会場:熱田文化小劇場

ダブルリード楽器であるオーボエ属・ファゴット属の楽器編成による9人のアンサンブル。

名古屋フィルハーモニー交響楽団首席オーボエ奏者の山本直人が主宰し、中部地方で活躍するプレーヤーで構成され、2002年の結成から10年以上恒常的に活動している。

オーボエをはじめ、イングリッシュホルン、ファゴット、そして木管楽器最低音のコントラファゴットまで、多彩な楽器編成が生み出す豊かな響きと質の高い演奏が魅力。 

また150曲以上の演奏レパートリーは、ダブルリード楽器を知り尽くしたメンバーたち自身によるアレンジにより、ルネサンス・バロックから近・現代に至るクラシック作品をはじめ、舞台音楽、映画音楽、ポピュラーミュージックなど多岐にわたっている。

また近年、この編成のためのオリジナル曲なども発表してダブルリード合奏の裾野そのものを拡充しており、今後ますますの活動が期待されている団体である。

2007年および2009年にダブルリードフェスティバル・イン・ジャパン(東京)に参加出演、好評を得る。

2009年1stアルバム"Sweet Reverie"(SBIX-2042)を、また2013年2ndアルバム"星に願いを"(FOCD20094)の各CDをリリース。好評を得る。

ホームページ http://daburi.info/

MEMBER(今回は6人編成で演奏いたします。)
山本直人 宮澤 香 小室真美 須田聡子 桑原真知子 冨士川 健

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