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第60期 講座概要  メインテーマ「本物を知る、本物に出会う」
□開講期間  2017年5月10日(水)〜11月7日(火) 全8回

□会費     全受講(8回)会員21,600円(税込)、4回会員12,300円(税込)
          ※入会諸経費1,080円(学生・65歳以上免除)

公開講座    前売チケット1枚(1講座につき)3,000円(税込)
          ※ペアチケット2名(1講座につき)5,400円(税込)

時間      開場 18:30〜 開演19:00〜20:15(予定)
          ※第8回 修了式:19:00〜 コンサート:19:15〜20:30(予定)

□会場     第1〜7回・・・愛知県産業労働センター(ウィンクあいち)
          <1003会議室>
          第8回【コンサート】・・・千種文化小劇場



   5月10日(水) 『健康な心身のためにアンガーマネジメント』
  講師: 株式会社プラススマイル
       代表取締役
       濱崎明子(はまさき あきこ)先生

  会場:ウィンクあいち
  
三重大学人文学部文化学科卒。日本生命保険相互会社に入社、営業職に就くも出産のため退社。
商社にて営業事務・経理として従事する。心理カウンセラー、離婚カウンセラー等の資格取得し、夫婦カウンセラー・心理カウンセラーとして 多くのカウンセリングセッションを行う。2013年カウンセリングルーム+smileを設立。アンガーマネジメントファシリテーター資格取得。 2014年日本アンガーマネジメント協会東海支部長就任。2015年年最優秀アンガーマネジメントキッズインストラクター賞受賞。
2017年年株式会社プラススマイルを設立する。アンガーマネジメントでは東海地区の第一人者として、コラム執筆や、TV・雑誌・ラジオ等でも 取り上げられる。心の問題の専門家として多くのカウンセリング経験を元に、教育現場から企業まで幅広く講演、企業研修、セミナー、フォーラム 等に登壇、受講者が6000名を越す人気講師として今に至る。
2015年、日本アンガーマネジメント協会総会にて“最優秀キッズインストラクタートレーナー賞”受賞

   6月6日(火) 『日本赤十字社愛知県支部の災害救護活動について〜東日本大震災・平成28年熊本地震の経験を踏まえ、今後起こりうる大規模災害への備えを考える』
  講師: 日本赤十字社愛知県支部事務局
       事業部 参事(災害救護業務調整担当)
       菊池勇人(きくちはやと)先生

  会場:ウィンクあいち
1996年04月〜2003年3月名古屋第二赤十字病院に勤務した後、日本赤十字社愛知県支部に勤務する。主な活動実績として2000年東海豪雨、 2004年7月福井豪雨、10月新潟県中越地震、2007年能登半島地震、2007年新潟県中越沖地震、2011年東日本大震災、2016年平成28年熊本地震など第一線で活躍する。
日本DMAT隊員(業務調整員)、日本赤十字社こころのケア指導者、赤十字救急法指導員の資格を有する。
寄稿:「日本赤十字社愛知県支部における新たな災害救護活動への取り組み―東日本大震災を経験してー」
学会発表:「日本赤十字社愛知県支部における救護員研修の取り組み」「災害時における赤十字防災ボランティアの活動について考える」など。
所属学会等:日本集団災害医学会、災害医療ACT研究所(正会員)

  6月22日(木) 『なぜ終活が必要? 〜終わり良ければ人生も家族もハッピーに〜』
  講師: 「はっぴぃandプロジェクト」代表
       辻 瑞恵(つじ みずえ)先生

  会場:ウィンクあいち
  
短大卒業後、新聞記者を経て、新聞・雑誌・PR誌などのフリーライターとなり、取材・企画・編集のほか、専門学校の講師(マスコミ学科)、 情報誌のディレクターを務めるなど仕事内容も多岐にわたる。
その一方で、18代続く寺の長男に生まれた父の影響もあり、「最期まで自分らしく生きたい」と願う人のために、3枚綴りのエンディング複写式シート新『遺言白書R』を企画。 その後、製品化してホームページ等で販売する。2015年秋に『遺言白書』を軸とした事業化を計画。
中小企業診断士の会主催のビジネスプランコンテストに出場し「奨励賞」を受賞する。2016年1月に「はっぴぃandプロジェクト」を設立。
NHK文化センターやJEUGIAカルチャーセンター、高齢者施設、保険会社、寺院などで新『遺言白書R』書き方講座の講師を務めるほか、 「自分誌+Be」、「はっぴぃandアルバム」の企画・制作、「はっぴぃand塾」の企画・主催等も行う。

   7月6日(木) 『「鎖国」の時代の日朝交流』
  講師: 名古屋大学
      「アジアの中の日本文化」研究センター 教授
       池内 敏(いけうち さとし)先生

  会場:ウィンクあいち
  
1958年生。京都大学文学部卒業。同大学院博士後期課程中退。鳥取大学講師・助教授を経て、2000年4月より名古屋大学教授。
著書:『近世日本と朝鮮漂流民』(1998年、臨川書店)、『「唐人殺し」の世界』(1999年、臨川書店)、
『大君外交と「武威」』(2006年、名古屋大学出版会)、『薩摩藩士朝鮮漂流日記』(講談社選書メチエ、2009年)、
『竹島問題とは何か』(2012年、名古屋大学出版会)、『竹島 もうひとつの日韓関係史』(2016年、中公新書)、
『絶海の碩学 近世日朝外交史研究』(2017年、名古屋大学出版会)

   8月4日(金) 『人とロボットが共生する社会を目指して〜ロボカップが目指すもの〜』
  講師: 愛知県立大学情報学部部長
      兼 大学院情報科学研究科長
      次世代ロボット研究所所長  教授
      村上 和人(むらかみ かずひと)先生

  会場:ウィンクあいち
  
名古屋大学理学部物理学科卒業。1984年、名古屋市工業研究所、1991年、中京大学情報科学部を経て、1998年より愛知県立大学情報科学部。現在、情報科学部長、大学院情報科学研究科長。
2016年より次世代ロボット研究所所長も兼務。博士(工学)。映像情報メディア学会理事・副会長など。
画像処理の産業応用、画像処理アルゴリズムの高速化・高機能化、コンピュータ似顔絵生成システムなどの研究に従事。
最近は、3次元計測、映像メディア処理・表現、ロボカップなどに興味を持つ。
講演では取り組んできた、ロボットによるサッカーの世界大会、ロボカップ・チャレンジが今年の7月25日〜31日、名古屋で開催され、そのホットな話題を報告する。また、最近のサービスロボット、介護ロボットを概観し、人とロボットが共生するために必要となる技術について考察する。

9月7日(水) 『美食同源―目指すはしなやかな心と体―』
  講師: プレゼンジャパン代表
      No.1のための声戦略トレーナー
      梶田香織(かじた かおり)先生

  会場:ウィンクあいち
  
聞き手に目的通りに”感じてもらえる声と話し方”技術を要するナレーターとしてキャリア20年以上。
『ズームイン! サタデー』東海地方天気予報を10年、ラジオパーソナリティを連続約15年担当するなど、東海地区の主要テレビ・ラジオ局のすべてに声の出演実績を持つ。
絶対音感を持ち、声を聞くだけでその人の口の形や舌の動きの特性等がわかる。その能力とナレーター経験から、印象をアップさせるための声の出し方・発音や滑舌の明瞭化ポイント等を即座に伝えることを最も得意とする。
現在、メディア出演時のためや圧倒的No.1であり続けるための声・話し方トレーニング、企業対象ファン数・売上・コミュニケーション力UPのための“声戦略”セミナー全国展開中。
専門学校非常勤講師として声優・俳優、タレント等プロの喋り手養成指導も行う。
プライベートでは日本で唯一のバタートースト評論家として、フジテレビ「バイキング」、日経プラス1等メディア出演多数。

10月4日(木) 『すごいチームをつくる7つの設計図』
  講師: 落語家
      雷門 福三(かみなりもん ふくぞう)先生

  会場:ウィンクあいち
  
1963年生まれ。本名おがわひでのぶ。師匠は雷門小福。
チャーリーの名前で少年ボーイズの舞台を中心にテレビ、ラジオで活躍する。役者歴22年。
平成18年1月16日より雷門小福師匠に入門。
平成20年1月16日二つ目昇進 尾張旭在住。
現在役者+落語家として大須演芸場を中心に活躍中。
夜は大須で駄菓子屋バー「チャーリーズ」を経営する。
営業時間18:30頃から0:00頃まで。日曜休み。
■落語■
名古屋市芸術創造センター「名古屋の落語家を全部見る会」、
ワッハ上方小演芸場「雷ONハート」、大阪高津神社「まめぽんの会」ゲスト出演、フォレスパ木曽あでら荘、雷門福三二つ目昇進披露会、現在落語家として大須演芸場に出演中。
最近の活動としては銭湯落語など積極的に市井のなかでの活動をしている。

 11月7日(火) 『脳幹で聴く究極の癒しの音楽「宇宙の音色sora no otoiro」』
  講師: Toshi&七海

  会場:千種文化小劇場
  
ディジュリドゥ、ネイティブアメリカン・フルートなど、民族楽器をはじめ、シンセサイザーなど多様な楽器の即興演奏と、 自作曲ギター弾き語りで、「いのちの大切さ」「自然との共生」をテーマに全国的に音楽活動をしている、岡山県在住の夫婦ユニット。
深い癒やしをもたらすホリスティックな音空間は、チャクラに響き脳幹で聴く音楽として予防医療的効果もあると、多くの医師からの支持を受け、また幅広い年齢層に好評を得ており、幼稚園、小中学校、老人施設、医療福祉施設などでの演奏依頼も多い。 ホノルルジャパンフェスティバル、浜松花博、愛知万博、京都嵐山音楽祭、鎌倉音楽祭などにも出演。

*Toshi小島(小島敏弘)
 サウンドセラピスト、個性心理學講師・カウンセラー
 東海ホリスティック医学振興会顧問
 一般社団法人ディジュリドゥ健康法普及協会 代表理事

*小島七海
著書:自叙伝「子宮から地球へ」(2009年新日本文芸協会刊)
シータヒーリングインストラクター、ボイススキャンカウンセラー

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