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講座 開講日 講師名 講座名
第41期 第01回 2006年10月12日 千葉大学名誉教授・理学博士
清水 馨八郎
「負けて勝った大東亜戦争
―日本人に自信と誇りを」


最近かなり片寄った講師が多い様ですが?右があれば左も必要だと思いますが?(50代 男性)

物事の核心を働いた一言一言に目を覚めさせられる思いがしました。歴史、文化的観点に留まらず、地理学的、地政学的観点に基づいた奥の深いお話であったと思います。日本の心に自信を持って生きて行きたいと思いました。またこの良きものを次の世代に伝えて行くつとめも果たさなければいけないとも思いました。(40代 男性)

我々が認識することと違いが多くコメントしにくい所です。(50代 男性)

87歳とは思えない張りのあるお話しで、世界を地理的に世界史的に見ての講演でした。こうして少しづつ先の大戦の真実がみえてくると感じました。お元気でご活躍下さい。(50代 男性)

日本の良さを再認識したいと思います。(60代 女性)

元気な声の出せる先生のバイタリティはしっかりした歴史観を正しい日本の観方を伝えたいという心情がよくわかりました。歴史の見方、日本人のほこりを次代へ伝えたいと思いました。いつまでもお元気にご活躍を祈っています。(60代 女性)

独占的な考え方の話は聞きたくなっかたです。もう少し現実的な話が聞きたかったです。(60代 男性)

力のはいったお話をありがとうございました。正当に評価することの難しさを知りました。これからも元気でご活躍下さい。(60代 男性)

お元気な講師に圧倒されました。侵略戦争ではなかったと言うことを知りました。(60代 女性)

講演開始早々に話し方や内容は、講談師かデモ隊のアジ演説を聞いているようで、よく理解できずにいた。本論になってからは、第40期の東條・櫻井講師の講演内容と通じたものとわかった。(60代 男性)

先生から見れば私は未だ青二才。今日は先生から元気をもらいました。(70代 男性)

自分の知らない事が多くびっくりでした。本物を知る機会をありがとう。見方の違いも面白かった。(70代 男性)

歴史の真実を色々聞いていますが、先生の熱の入ったお話に感謝で一杯です。有難うございました。(70代 男性)

日本に視点を置いて物事を考えることの大切さは今必要とされる最大のものであろう。こういった数の講演(櫻井さん、東條さん)を積極的に取り入れていって欲しい。大変良い内容であった。

今までの講師とは異なった視点での内容は良としますが、聞く側からすば「押しつけられる」との感じが否定できません。とりわけ、民族を蔑視する言葉が大変気になりました。現代に通用するのか…。サブタイトル“日本よ自信と誇りを”に興味をひかれたのですが…(60代 男性)

人は、いろいろ。人生いろいろ話もいろいろ。多くの新聞やTVの論調とは一味も二味も違う話が聞けたことを喜んでいます。物の見方も考え方も違うと言う事が大切だと思います。それが自由な世界が持つ活力の源ではないかと考えます。多くの新聞TVに出てくる人達のステレオタイプの話は聞き飽きました。本当のことなのに新鮮に感じました。自分の国を批判したりけなしたり、中には貶めたりする人がいます。それが何か格好が良いと勘違いしている輩が何とおおいことでしょう。40期の櫻井よし子・東條由布子先生等の話に続いての今回の講演。事務局の講師の選定はは、なかなかのものですね―。それにしても87歳を感じさせないパワフルな講演でした。(男性)

地動説を唱えた天文学者コペルニクスの話しで180度反対に考えたらどうだろうとの話しがあり、確かに実際は地球が回っているにしても、人は太陽から見ているわけでもないし、太陽は東から登り西へ沈む、そして暦は太陽の動きにより決まっています。このような発想の転換は、理論的には変でも考え方の一つと考えさせられました。(40代 男性)

いつも自分に知らない分野のためになるお話を聞かせていただき、ありがとうございます。昨日の講演内容はテーマから見て、少し右よりのお話しになると想像していましたが、それ以上の内容、弁舌でした。歴史は勝者によって都合よく作り替えられるものと言うことが最近少し分かってきました。直近の話では、先の櫻井よし子先生の講演を聞いた後、推薦本の「マオ」を読みました。毛沢東がやった恐怖政治・人民搾取・厳粛の事実は現在の多くの中国人には隠蔽され、毛沢東を崇高な英雄として中国共産党は位置づけています。こういう教育をすれば、中国国民は事実を知らずして、教えられたことが正しいと思ってしまうという恐ろしさを教えられました。昨日の講演で日本の戦前の歴史が事実と歪曲され、自信をなくした日本人に事実と檄を飛ばす内容でした。その中の一例として植民地にした近隣諸国の民に高い教育を受けさせてやるために立派な学校を作っくたりしてやった…とありましたが、これは教育を通して日本にとって都合の悪い思想、同化を狙ったもので、さらに日本名への強制変更等どれをとっても自国民にとって屈辱的な事実だと思いますが、こういう点をスルーして日本国策を美化するのは偏りすぎではないでしょうか?我々が戦後教えられていた内容がまったく正反対のものだったという講演でしたがもう少し話しを絞った内容で背景、過程を説明していただけたならば、先生のお考えに更に理解が深まるのではないかと思いました。(著書を読めば分かることでしょうが)

 

以上

(原文のまま)

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